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■ナンバー23

個人的評価 ★★★★★★☆☆☆☆ 6/10

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【STORY】
動物管理局に勤めるウォルター(ジム・キャリー)は、自分の誕生日に1匹の犬の捕獲に手こずり腕をかまれてしまう。同じ日に、妻(ヴァージニア・マドセン)から“ナンバー23”という本をプレゼントされ、読み進むうちにウォルターは23という数字に取りつかれ始め……。

【ナンバー23 予告編】(別窓youtubeへ飛びます)


「23」という数字に取りつかれてしまう話ですが、序盤が本当に退屈で仕方なかった。

よく分からないシーン、意味のないカットが多かったので、失敗したなと思いましたが

中盤から少しずつ「23」という数字の謎が明らかになっていき、

後半から一気に真実へ迫っていきます。

物語上での消化不良はない映画だったと思いますが

脚本をもう少し変えれば、より良い作品になったのではないかとも思える。



そして何故か、69のシーンが多いです。

あれは本当に必要だったのか?むしろ無駄だったと思う。

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Author:湾ピン

【性別】男(社会人2年目)
【趣味】絵描き・アニメ・映画鑑賞・漫画・洋楽



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