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■ハードスケジュール

最近あった出来事を箇条書きでお届けします。

【ゼミ】
何故かレポートA4サイズ2~3枚の範囲で、卒業論文について「毎週」まとめてくる事に。
日頃あまり発言しない子達も、この決定には憤慨したらしく自分も含め、
ゼミ生みんなで教授を猛攻撃、が、意外と頑固な人みたいで却下されました\(^o^)/オワタ

\(^o^)/自分の所属ゼミのスケジュールが鬼畜すぎて笑うしかない


【学校】
インターンシップがスタート。
去年は3年生中心に企業とのマッチングが行われたため、行きたいところにいけなかったので断念しましたが、
今年は、自分が3年生なので上手くマッチングするのではないか?と思っています。
しかし、去年より参加人数が多い事や、去年の3年生が企業先で"やらかした"のが原因で、
エントリー数が少し減ったのもあり、インターンシップ研修先にいけるかどうか、微妙なところ。
過密スケジュールですが、頑張りたいと思います。


【サークル】
明日は「新入生歓迎会」、どうやら参加人数は上級生を含めて"43名(ぐらい)"らしいです。
たくさん人がくるので、皆どんな絵を描いているのかワクワク。
同時に、色んな人とお話出来たらいいなぁと思っています。
この人数のまま、学祭まで一緒にやっていけたらなおさらうれしいんですけどね(´・ω・`)


【学祭】
今年の学祭のパンフレットは、募集式を取るらしく、デザイン案を提出しにいったところ、
自分が"一番目"でした。

実行委員「あなたが初めてなんですよ!」

実行委員「うおっ!応募してくれてありがとー」

湾「いえいえ、興味があったので参加しようかなぁと思って」

実行委員「いやー本当にうれしいです、良かったらサークルの人達にも声を掛けてください!」

湾「はい、分かりました」

採用されるといいなぁ……いや、採用してくれ\(^o^)/


【映画】
前々記事でレビューした「エスター」を家族で見ていたのですが、
普段ホラー映画で寝てしまう父も、食い入るように最後まで観賞。
お勧めなので、時間に余裕のある方がレンタルしてみてください!


【ハンゲーム】
「ファンタジーウォーカー」にて、4ヶ月前に応募した「アイテム案」が採用されました。
8572244.jpg



mazikayo.jpg
カレンシーロッド→通貨の杖
戦闘勝利時の獲得金額が増える、という効果で応募しましたが、どうなることやら。
あの沢山の中で採用されるとは思いませんでした。


さらに、さきほど再び通知が──一体何だろうと思い見てみると、

「ローディング絵」採用通知。

\(^o^)/あれ?ローディング項目で投稿した覚えはないんですけどwwww

どうやら普通にイラスト投稿したのが「ローディング絵」として使われるようです。

どの絵が使われたかは、来週の火曜日に分かるみたいです。

何やともあれ本当にうれしいです。みなぎってきた!とはまさにこの事かもしませんね。

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■ナイトミュージアム2

個人的評価 ★★★★★★☆☆☆☆ 6/10

night.jpg

【STORY】
警備員として夜のニューヨーク自然史博物館を平和に戻して以来、ビジネスも息子との関係も良好なラリー(ベン・スティラー)。ある日、スミソニアン博物館の展示物から、助けを求める電話が舞いこむ。何と、世界征服を企むエジプト王ファラオが、歴史上の有名戦士たちを率いて戦いを始めようとしているとのことだっだ。

【ナイトミュージアム2 予告編(日本語字幕あり)】(別窓youtubeへ飛びます)


前作同様の進み方で、安心してみれる娯楽映画。

「2」ではヒロイン的立場であるアメリアが登場し、主人公とのラブストーリーが含まれています。

アメリアの活き活きとした表情、行動が可愛くて惚れぼれしてしまいました。

ですが、ラブストーリーを取り入れた分、アドベンチャー要素が薄くなってしまったのが残念。

たくさんの新キャラクター・前キャラクターの見せ場が一瞬しかなかったので、

できればもう少し見せ場を作ってあげると、

「スミソニアン戦争」がもっと盛り上がったのではないかと思いました。


そして、私がこの映画の中で思わず「おおっ!」と思ったのが、

絵画の中に入って、その世界を走り回るシーン。

モノクロの映像とその当時の人達の雰囲気が凄く伝わってきて感慨深かったです。

■エスター

個人的評価 ★★★★★★★★☆☆ 8/10

ester.jpg

【STORY】
子どもを流産で亡くしたケイト(ヴェラ・ファーミガ)とジョン(ピーター・サースガード)は悪夢とトラウマに苦しみ、夫婦関係も限界を迎えていた。以前の幸せな日々を取り戻そうとした彼らは養子を取ることに決め、地元の孤児院を訪問。そこで出会ったエスター(イザベル・ファーマン)という少女を養女として迎え入れる。

【エスター 予告編(日本語字幕あり)】(別窓youtubeへ飛びます)


公開当時から気になっていた作品。

DVDパッケージに書かれているキャッチフレーズ「この娘、どこかがおかしい」

なんとなく、なぞ解きをしてみろ!と投げかけている言葉に見えますが、

ジャンルを見たところ「ホラー」だったので、この娘(エスター)の行動を観察する映画だと認識。


エスターの行動は、とても残忍であり、あのような結末になってしまったのも当然だとは思いますが、

彼女の部屋に貼られていた絵、これが彼女の欲求であり、SOSのメッセージとも捉える事が出来る。

親子の愛ではなく、男女の愛が欲しかった、エスター。

確かに怖い映画ではありますが、同時に切ない感情も沸き起こったのは私だけでしょうか。

このような事態になる前に、等身大のエスターを"愛してくれる"人物が現れたら、

もしかしたら幸せになれたかもしれません。


そして、レビューにちらほらある「父親の鈍さにイライラした」というワード。

これは、ダニエルが友達を連れて大音量でゲームをしているのに、そこまで怒らない事や、

子供の送り迎えは全て母親、過去の浮気、同級生の母親との浮気未遂を総合的に考えると、

そこまで子供に関心がなかったために、エスターの変化に気がつかなかったのではないかと思いました。


EDが非常に凝っている作品でもあるので、最後まで観賞していただけるとうれしいです。


■あなたの愛は私のクスリ

久しぶりの洋楽カテゴリでの記事です。

今回は気に入った3曲を載せようと思います。


デビュー曲「Tik tok」が全米1位を獲得し、ノリにのってるケシャ。
今回も良い具合に狂ってる曲で良いですね。
PVも実写とアニメが混同してて中々のカオスです。



現在全米公開中映画「Kick ass」のイメージソング。
若さを全面に押している曲です。
映画の内容は、冴えない男子学生がヒーローに扮して人々を救う物語です。(いつか日本でも公開される?)
ランキングでもTOP10圏内に入っていたので、それなりの面白い映画なのかなぁ……。



サビのテンポが好きな曲。
アメリカンアイドルseason8の優勝者であるが、一発屋のフラグがビンビン。
頑張ってくだしあ(´・ω・`)


ASAYANのような素人発掘番組がゴールデン番組枠で復活してほしいと思う今日この頃。

■P2

個人的評価 ★★★★★★☆☆☆☆ 6/10

p2.jpg

【STORY】
クリスマス・イブ、たった一人で遅くまで人残業していたアンジェラ(レイチェル・ニコルズ)は、仕事を済ませ地下駐車場に向かう。しかし車のエンジンがかからず、ビルから出られなくなって途方に暮れていると、何者かに襲われ意識を失ってしまう。意識を取り戻した彼女は、足かせをはめられ警備員室の中で監禁されていた……。

【P2 予告編 (日本語字幕あり)】(別窓youtubeへ飛びます)


R-18指定の作品でしたが、部長のグロシーン以外は至って普通のスリラー作品。

内容としては、「ミザリー」に似ていたが、地下駐車場を舞台にしていたのが大きな違いといえます。

地下駐車場らしい演出が色々とあったので、ドキドキしながら見れたのは良かったものの、

主人公(アンジェラ)の行動がお馬鹿すぎて、見る側のモチベーションが段々と下がってしまった。

また、犯人の「アンジェラへの愛」が中途半端に描かれていたので、

もっと"変態"な感じにすると、犯人の行動がいちいち気持ち悪くみえて、ゾクゾクするのではないかと思いました。


そして私が疑問に思ったのは、犯人がアンジェラの家族構成を知っていたのに、

彼氏の存在を一切知らなかった事。

上司や会社の同僚をいとも簡単に殺害するのに、彼氏に対しては何もしなかったのは何故。

もし、自分が犯人の立場だったら、真っ先に彼氏を呼び出してアンジェラの前で───。


とはいえ、中々のテンポの良さだったので、苦痛を感じることなく見る事はできました。

最後になりますが、犬を刺殺・撲殺する場面があるので、犬好きの人は見ない方がいいかもしれません。


■たいいん!

──4日前に遡ります。

父「なんかケツのところが痛いんだが……」

ふと父がこぼした何気ない言葉。

この時点で俺は「もしかしたら"痔"なんじゃないの?」といいましたが、

どうやら本人が認めたくなかったらしく、断固否定。

それとは裏腹に、日に日に体調が悪くなる父。

流石に母も不思議に思ったらしく、一度肛門外科に行ってみたらどうなんだ、と勧めた。

その日の午後、診断結果が母のメールと共に告げられた。


どうみても痔です、本当にありがとうございました\(^o^)/


すぐに手術をして、膿を切除、2・3日入院との事でした。

二日後、大学の講義が休みなので、一人で父の病室へお見舞い。

想像していたよりも元気な様子で、普段も結構話す方ですが、

この日の喋りはまるでマシンガントークの様。

湾「お父さん、今日すごい喋るね……」

父「だってよ、誰も喋る奴おらんもん、外眺めてるのはもう飽きた」

湾「なるほどね、やっぱり一人っていうのは寂しいものでしょ?」

父「いや、寂しいっていうよりかわな、あれだよ──……」


── 一時間半後

湾「もうこんな時間……そろそろ帰るね」

父「ん?あぁ……もうこんな時間か」

湾「じゃあまたくるからね!」

父「あ、ありがとよ」

湾「えっ!?感謝の言葉をいうなんて珍しい……そういうのは普段も言うべきだよ!」

父「あーもー分かったから……帰れ!」


滅多に感謝の意を述べない父からまさかの一言。

いわれて嬉しいというよりかは驚きの方が大きかったような気がする。

それと、久々にバツの悪そうな父の顔を見たのは久々で、なんだか面白かった( ^ω^ )



そして、今日無事に退院。

今後は、あまり辛い物を食べない事(生活習慣の見直し)と、長時間トイレにいない事、

なるべくお尻に負担をかけない事が、再発防止に良いとの事です。

皆さんくれぐれもお尻は清潔にしましょう。

■pixivユーザーに100の質問

禾さんのサイトに「pixivユーザーに100の質問」があったので、便乗してやらせていただきます。

尚、長いので「追記」で答えていきたいと思います!

( ^ω^ )な、長くなりそうだ……。



読み返したら誤字が結構あった件。
でも直さないぜ!

記事の続きを読む...

■紀元1年が、こんなんだったら!?

個人的評価 ★★★★★☆☆☆☆☆ 5/10

kigenzen.jpg

【STORY】
ある禁忌を犯してしまったことから村を追放され、流浪の旅へ出るハメになった2人のダメ男が、その冒険を通じて成長していく姿を描いたアドベンチャー・コメディ。

【紀元1年が、こんなんだったら!? 予告編(日本語字幕なし)】(別窓youtubeへ飛びます)


お馬鹿ムービーでかつ下品なセリフや描写が満載。

ウ○コを食べたり、放尿したり、同性愛を醸し出しているシーンがあるので、

そういうのに耐性のない方、苦手な方はあらじめ注意をしてください。


カインやアベル、アブラハム、ヘブライ人etc 時系列はバラバラですが、

歴史に乗っ取ったエピソードとブラックコメディが上手く融合していて面白かったです。

このお馬鹿加減で最後まで突き進むと思いきや、意外と後半は真面目な展開で驚きました。

コメディ映画には珍しく綺麗な終わり方をしているのが新鮮で良かった。

ただ、下ネタ中心で突き進んでしまったためか、終盤にいいセリフ(メッセージ性)を言っているのに、

観賞後"下ネタの映画だったなぁ"としか頭に残らなかったのが残念。


■ミッドナイト・トレイン

個人的評価 ★★★★★★★☆☆☆ 7/10

torain.jpg

【STORY】
大雪の中、夜行列車はひたすら走る。
一方車内では、一人の乗客が突然死してしまった。男が大事そうに持っていた"箱"を開けるとそこには──

【ミッドナイト・トレイン 予告編(日本語字幕なし)】(別窓youtubeへ飛びます)


話的には「シンプル・プラン」に似ていますが、この作品はそれにミステリーをプラスした感じ。

若干グロイ描写もありますが、それも人間の狂気を表していてとてもいい味を出していたと思います。

なんといっても「クロエ」の変貌ぶりが凄まじく、最初の最後とでのイメージにギャップがありすぎ。

また、何気ない登場人物にも裏があって、「お前もかよ!」と驚かされたりして終始飽きなかったです。


しかし、最後の最後まで"伝説の箱"の秘密が分からなかったのと、

クロエは一体箱を覗いた時に何が見えたのかが気になりました。

とはいえ、91分という短い中で、

「列車」と「箱」だけでここまで話を膨らせた事は素直に凄いと思いました。

掘り出し物作品なので、興味のわいた人は是非借りてみてください。

個人的にお勧めです。

■GW前のまとめ

今週一週間の出来事を箇条書き( ^ω^ )


【学校】
ゼミ発表だったけど、案外普通に終わった件。

教授「湾ピン君は今のところ、このメンバーの中で最先端をいってるね!卒論期待できそうだ」

湾「そ、そうですか……?ありがとうございます(最先端の使い方間違ってる)」

教授「そうそう、就活リーダーとかやってみない?ゼミから一人選出しないといけないんだけど」

湾「あー……遠慮しておきます」

教授「むむっそれはいかんよ?人生においてこういう経験をすることは──」

湾「 遠 慮 し て お き ま す ^^」

教授「……!」

結局他生徒に決まったみたいなので、良かったです。

ゼミ生達の色が分かってきたので、来週からは気楽に参加できそうです。


【サークル】
今週さらに5名ほど部員が増えました。
春部誌の締切日も決まったので、GW中にペン入れまではしたいところ。
とりあえず新入部員の顔は覚えようと思います。
家から大学が近かったら、もっとサークルに通えるのになぁ……(´・ω・`)ハァ


【漫画】
WEB漫画の方は現在休止中。
サークルの部誌(PSYCHOLOGYの番外編読み切り4P)が終わったら取りかかろうと思ってます。
姉がスキャナつきプリンターを持っているので、
アナログverを週刊少年ワロスに投稿するかもしれません。

そして「週刊少年ワロス」の連載作家である「ロドリゲス先生」大賞おめでとうございます!
またワロスから商業雑誌デビューとは……本当に嬉しい限りです。
これからも応援してます!


【音楽】

sakurano.jpg

【うきゅ~♪】サクラノ前夜【歌ってみた】(別窓他サイトに飛びます)
サクラノ前夜のイメージイラストが「こえ部」というサイトで使われました。
原曲よりも歌ってみたの方が、歌詞の内容的に合ってると思います。


最後に絵晒し

osan.jpg
少し前に、大学の友達がオリキャラを二次創作してくれたのでシリーズ化。
ファンタジー漫画とか一度描いてみたいなぁ……。
でもそれ以前に動きのある構図を勉強しないとry


natutu.jpg
「ハンゲーム×FAIRYTAIL」のコラボイベントが開催中なので記念絵。
友人からは「似てない、いやお前似せる気ねーだろ」と突っ込まれました\(^o^)/
こ れ で も 資 料 み な が ら 頑 張 っ た ん で す !
努力だけは認めてあげてくだしあ。

プロフィール

湾ピン

Author:湾ピン

【性別】男(社会人2年目)
【趣味】絵描き・アニメ・映画鑑賞・漫画・洋楽



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