■眠気

最近、家に帰るとすごい眠気に襲われます^o^

お風呂に入ると、一旦は眠気が覚めるのですが……一時間後ぐらいにはウトウト。

去年までは深夜2時でも平気だったんですけどね……(´・ω・`;)



──さて、学祭も終わり、レポート課題も終了してホッとしたと思えば、

来週またレポート課題ヽ(・д・)/ドウシテコウナッタ

今のうちにプリントを見直して考察を少しずつ頭の中で固める事にします。


そして明日は、学祭の打ち上げです。

人数は少なめですが、色々と濃い話をしたり、スケブなどをしてもらおうと思います。



最後に絵晒し

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俯瞰と手の練習を兼ねて描きました。
アニメ塗りにも同時に挑戦しましたが、色選びに苦戦。
難しいです。


sakuzyo.jpg
「コレクションキング」よりサクジョ!の女子高生。
最初からデッキに入っているカードですが、一番好みだったりします。
落書き程度に済ませる予定だったのですが、気づいたら色を塗ってました><


■シャッフル

個人的評価 ★★★★★★☆☆☆☆ 6/10

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【STORY】
二人の娘に恵まれ、郊外の一軒家で暮らすリンダ(サンドラ・ブロック)のもとに出張中の夫(ジュリアン・マクマホン)が交通事故で亡くなったという訃報(ふほう)が届く。突然のことに動揺した彼女は母親(ケイト・ネリガン)に手伝いに来てもらい、どうにか平静を保とうとする。だが、翌日彼女が目を覚ますと、死んだはずの夫がキッチンにいて……。

【シャッフル 予告編(日本語字幕あり)】(別窓youtubeへ飛びます)


異色サスペンスです。

時間軸がバラバラに映し出されるので、注意深く見ていないと、

今主人公が何曜日にいるのか分からなくなります。

どうしてそうなってしまったという答えが、具体的に説明がないのが残念ですが、

"SF"サスペンスとして考えて見てもらうと納得できる内容だと思います。


どうしようもなくなった主人公がたどり着いた先が教会(信仰心)というのが、

とてもアメリカらしく、日本人にはあまりなじみがないので理解できない可能性が高いです。


かなり難解なストーリーなので気になった方は、参考サイトやレビューを見ることをお勧めします。

酷評されている方が多いですが、個人的には中々楽しめた作品でした。

■合唱曲

芸術の秋ということで、懐かしの曲なんていうのはいかがでしょうか。

──ということで、今回は合唱曲縛りです。





中学校の合唱コンクールはかなり盛り上がった記憶があります。

特に3年生の時は、居残りしてまでみんなで練習していました。

どのクラスも「COSMOS」が歌いたくてジャンケンで決めたというエピソードも……。

あの頃は、みんな目がキラキラしていたような気がします(´・ω・`)


余談ですが俺の好きな合唱曲

・COSMOS
・名づけられた葉
・ひろい世界へ
・新しい世界へ
・時の旅人
・仰げば尊し
・怪獣のバラード
・未来
・Let's search for tomorrow
・Tomorrow
・走る川
・心の瞳
・旅立ちの日に
・グリーングリーン
・Believe





グリーングリーンが、実は「鬱曲」というのを最近知りました。
明るい曲調がまたさらに……原曲は全く違う内容らしいです。

■学祭

3日間学祭がありましたが、30日と31日の二日間参加しました。

良い事も悪い事もありましたが、とても楽しく過ごすことができました。

また、社会の理不尽さを痛感した事や、色んな種類の人間がいるということも分かりました。

いい社会勉強(経験)になったと思いますヽ(・ω・)/



また、室内の方では、知り合いがたくさん見に来てくれてとてもうれしかったです。

来場者の方も声を掛けてくれたりして、色々とお話することができました。



明日は午前中片づけをする予定です。

晴れるといいですが……。



最後に絵晒し

hokkaidou.jpg
週刊少年ワロス連載中「北海道ネオ札幌市計画」FA
ぶなしめじ先生のラジオ支援として描かせていただきました。
パッツン女の子はかわいいと思います><


■ハロウィン

個人的評価 ★★★★★★☆☆☆☆ 6/10

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【STORY】
ハロウィンの夜、白いマスクをかぶった少年マイケル・マイヤーズ(ダエグ・フェアーク)は、姉のほか3人を惨殺。精神病院でルーミス医師(マルコム・マクダウェル)の治療を受けることになる。しかし、17年後のハロウィンの日、病院を脱出したマイケルは再び白いマスクを手に取り、恐怖の殺人鬼と化す。

【ハロウィン 予告編(日本語字幕あり)】(別窓youtubeべ飛びます)


リメイク作品でしたが、中々面白い内容だったと思います。

特に幼少期の描写と演出がリアリティで唾を飲む展開の連続でした。

子役の演技が素晴らしく、あの眼差しと佇まいはいい意味で、

陰湿な雰囲気が出てました。


ジャンルとしては「オカルトホラー」ですが、

マイケル視点で見ると、「ヒューマンドラマ」という見方も出来る作品だと自分は思います。


ラストは、ホラーなのに切ないです。

本編中マイケルが「女」に比較的優しかったのは、唯一自分を愛してくれた母親(女)を

心の中で思い出したからではないか、と勝手ながらですが思いました。


プロフィール

湾ピン

Author:湾ピン

【性別】男(大学2年生)
【趣味】絵描き・アニメ・映画鑑賞・小説・漫画



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